2009年12月11日金曜日

豆菓子ウマ


いただきもの


麻布十番に事務所を構えるID社のIH社長が来社。
手土産で、麻布十番に本店を置く慶応元年(1865年)創業『豆源』のご進物セットを頂戴しました。

外は昼から薄暗く、冬の寒さいや増す雨降りの午後。
熱い日本茶で老舗の豆菓子をポリポリといただく幸せ。

ありがとうございました。

2009年12月5日土曜日

あ~あ、やっぱり死の組だ


ワールドカップの組み合わせ決定!

A組 南アフリカ/メキシコ/ウルグアイ/フランス
B組 アルゼンチン/ナイジェリア/韓国/ギリシア
C組 イングランド/アメリカ/アルジェリア/スロベニア
D組 ドイツ/オーストラリア/セルビア/ガーナ
E組 オランダ/デンマーク/日本/カメルーン
F組 イタリア/パラグアイ/ニュージーランド/スロバキア
G組 ブラジル/北朝鮮/コートジボワール/ポルトガル
H組 スペイン/スイス/ホンジュラス/チリ

E組日程
6・14 カメルーン戦(ブルームフォンテーン)
6.19 オランダ戦(ダーバン)
6.24 デンマーク戦(ルステンブルク)

日本にとっては結構厳しい組み合わせになったな(まあ、北朝鮮よりかはマシかも)
なんだか1勝は遠そうだ…orz

2009年12月4日金曜日

妖怪饅頭


いただきもの。

鳥取県は境港市は水木しげるさんの出身地。

ということで新名産の妖怪饅頭です。

鬼太郎、目玉おやじ、猫娘、ねずみ男の4人(?)セットの人形焼きで、ちなみにいただいたのはカスタード味でした。

2009年12月3日木曜日

光のドーム

表参道ヒルズや神戸ルミナリエ、はたまたNYのロックフェラーセンター前広場とイルミネーションの点灯が始まり季節はいよいよクリスマスシーズンに突入といった感がありますが、LEDの普及による省エネ化とコスト軽減によって、昨年くらいからこんなところでもと思うところでもきれいな光の飾り付けがみられるようになりましたね。

最近会社の帰り道でよく歩くようになった東京ドーム周辺も表参道に負けじとライトアップされております。
ということで、野球やコンサート以外の夜のスタジアム回りのスナップです。


JCBホール前には光の帆船が出現


ドームわきの木々もライトアップされています


ラクーア前の巨大な球体


球体と併せて空中に浮かぶ星? 地球と宇宙を表現したのでしょうか。


広場のベンチも光の天井が


後楽園駅に向う通路もミニルミナリエ風。普段はこの上をジェットコースターが嬌声とともに駆け巡っています

2009年11月30日月曜日

週間呑みアルキスト11.16~11.29


●11月17日
関西の編集プロダクションRW社のKC氏が夕方来社、かつてやっていた雑誌で共に働いていたが本当に会うのは10年ぶりくらいだ。今後またいろいろ仕事ができないか連絡を取り合うようにしようと確認。KC氏は次の打ち合わせまで少し時間をつぶすとのことで『明治屋2nd』で軽くつき合うことに。

●11月19日
友人のサッカー仲間HT氏が来社。先日『明治屋2nd』のマスターご夫婦とサッカー観戦でご一緒した縁で是非お店にも伺いたいというリクエストで早速お店へ移動。この日は超満員だったがKS社の広告部の連中や知り合いの常連さんも多く話の輪がいろいろできる。出色だったのが常連のST企画のMT社長とHT氏が同年齢で同じ地元で少年時代を送っていて共通の友人が大勢いたこと。思わぬ展開でHT氏、MT社長ともすっかり盛り上がってしまって、終電間際まで昔話に興じていた。

●11月21日
この日は健康診断だったのでここ2日ばかりアルコール断ち。懸案のメタボ対策だが若干体重減も認められ医者からもおほめの言葉をもらう。ということでアルコールも気分良く解禁。解禁ついでに西友で仕入れた話題の780円ボージョレーヌーヴォー(フランソワ・フィッシュ)を空ける。ワインの瓶の形を模したペットボトルはそんなに違和感は持たなかったが、何せ値段が値段だけに期待はしていなかったがなかなかの出来。というか充分に美味い。今年は当たり年というが、デフレ気味の価格は経済への影響はさておき得した気分になってちょっとうれしい。この調子だとせっかくの体重減も元のもくあみか。

●11月25日
ここ2週間、健康診断やら仕事の締切やらですっかり呑みアルキせずにもっぱら『明治屋2nd』のワンショット呑みで済ませる。この日はJリーグのFC東京の球団営業職員のNK氏と同席。ナビスコカップのタイトル奪取に祝杯をあげたあと、最近のチームの調子を肴に話しているといきなり“今年いっぱいで退職するんです”と爆弾発言。聞けばやはりいろいろな会社のバックボーンを持つ会社だけにプロパーとしての苦労も何かと多いらしい。今後はサッカーに関する仕事を続けるかは未定というがどんな世界でも頑張ってほしい。気がつけばお店の棚にあたらしいサイン入り色紙が飾られていて、聞けばFC東京が誇る日本代表の長友選手のものだとか。NK氏のこの気配りがあればどんな世界でも大丈夫だろう。